【紅白2018】西野カナは衣装がお姫様のように可愛いけど歌声が出てない?

2018年の年末に放送された紅白歌合戦で、歌手の西野カナさんが『トリセツ』で出演しました。

 

ブルーが煌めくきれいなドレスでかわいかったですよね。

 

しかし、西野さんの生歌は、声が出ていないように感じたのが気になりました。

 

今回は、西野カナさんの紅白の衣装や生歌についてまとめてみたいと思います。

 

スポンサーリンク

 

西野カナ・紅白でトリセツを披露

歌手の西野カナさんが紅白歌合戦に出場し、『トリセツ』を歌いました。

 

西野さんは、2018年もシングル曲を出しているのに『トリセツ』を歌ったことにビックリでしたね。

 

 

『トリセツ』もヒットした曲ですが、他にも良い曲もたくさんあるのになぁと思いながら見ていたのですが、みなさまはどう思っているのか気になったので調査してみました。

 

 

『トリセツが良い』という声もあれば、『わからない』、『大晦日に歌う曲なのか』、『トリセツばかりで飽きた』などの声もありました。

 

見ていて分からないのは、一番たいくつですよね。

 

西野カナの衣装がお姫様みたいで可愛い

『トリセツ』は、賛否両論ありましたが、西野カナさん着用していた衣装はとっても可愛かったですよね。

 

ブルーを基調としたドレスで、爽やかで清楚な雰囲気があります。

 

 

ウエストはキュッと締めて、スカートはふんわりと広がって二重の素材で作られているようです。

 

照明に反射して輝きを増し、目が離せなくなってしまいましたね。

 

美しくて、可愛くて、まるで本物のプリンセスのようでした。

 

スポンサーリンク

 

西野カナの歌声が変わった?

とっても綺麗で見とれてしまったのですが、歌声は何だか出てないように感じませんでしたか。

 

前はもっと、声量もあって力強かったと感じがあったのですが、ネットでは『劣化したのでは』という意見もありました。

 

 

年末になると劣化するとの声もあったので、歌う機会が多くなり、喉の調子が悪かった可能性もありますよね。

 

西野さんは、特に病気や障害などは発表されていませんが、ファンからは心配の声もありました。

 

 

たまたま喉の調子が悪かっただけならいいのですが…。

 

休める時はたっぷりと休息を取り、また素敵な歌声を披露してもらいたいなと思いました。

 

まとめ

紅白歌合戦2018に出演した西野さんは、プリンセスのように可愛い衣装が似合っていてきれいでしたよね。

 

しかし、喉の調子が悪かったようで、絶好調とは言い難い歌声でした。

 

連日の歌番組への出演の影響も考えられるので、無理をしないで喉を安め今年も音楽業界も盛り上げていってほしいですね。

 

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です